都立石神井公園-1・・・カイツブリの赤ちゃん♪ 2017.7.4
« 夕方の石神井公園を散歩♪-2・・・恵みの夕陽 2017.7.2 | トップページ | 都立石神井公園-2・・・カルガモ赤ちゃんのお昼寝♪ 2017.7.4 »
「野鳥・蝶・トンボ」カテゴリの記事
- 都立石神井公園-3・・・他の野鳥とトンボたち 2017.7.4(2017.07.08)
- 都立石神井公園-1・・・カイツブリの赤ちゃん♪ 2017.7.4(2017.07.06)
- 都立石神井公園-2・・・カルガモ赤ちゃんのお昼寝♪ 2017.7.4(2017.07.07)
- 夕方の石神井公園を散歩♪-1・・・カイツブリの赤ちゃんがいた! 20017.7.2(2017.07.04)
- 実家に帰る-6・・・田んぼで見られた野鳥と蝶 2017.6.26(2017.06.28)
コメント
この記事へのコメントは終了しました。
« 夕方の石神井公園を散歩♪-2・・・恵みの夕陽 2017.7.2 | トップページ | 都立石神井公園-2・・・カルガモ赤ちゃんのお昼寝♪ 2017.7.4 »








ユ~ミン様、こんばんは。
石神井公園の赤ちゃん達は元気に育っていました。
確かにカイツブリは厳しそうですね。カルガモはずっと並んで歩いています。
人間は過保護かもしれないけど、愛情があれば一緒に長くいたいのでしょう。
人それぞれ、種それぞれ...ということにしましょう(笑)
投稿: ルンルン | 2017年7月24日 (月) 00時10分
カルガモとカイツブリの親子の子離れの仕方には違いがあるんですね。私も動画で見比べてみて、カイツブリはハードタイプでカルガモはソフトタイプかなと思いました。
人間界の生温い親子関係を見た時、とても恥ずかしく思えてなりません。自然界の掟とは言え、本当に厳しいですね。無事に独り立ちして欲しいです。
投稿: ユ~ミン | 2017年7月23日 (日) 18時15分
noharatugumi様、おはようございます。
涙をのんで子離れですね。カイツブリの行動が一番厳しく感じます。背中にのっているヒナを飛び上がって突き落とすのも何回も見ていますが、まるで谷底へ追いやる獅子のようですね。自力で生きられると見抜いての母の愛、素晴らしいです。
投稿: ルンルン | 2017年7月18日 (火) 11時35分
僕もこの時季、カイツブリの子離れを目にします。
可哀想にも思いますが…自然界で生きていくためには仕方のないことですね。
自分で餌が捕れるようにはなっていると思いますので…見守ってあげるしかです。
投稿: noharatugumi | 2017年7月 9日 (日) 16時45分