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ふらりと明るい時間に石神井公園を歩いてきました。
いつも夕方になってしまいます。
今日は珍しく、早い時間に秋の公園散歩です。
ススキが一斉に同じ方向をむいて、可愛い雰囲気です。右下のスワンボートも誰か乗ってくれないかな~と待ち焦がれているようです。でも今日は平日。誰もいません。
青空に穂先の輝きもきれい!
薄暗い公園のベンチのそばにハトが木の実を求めて集まってきました。
毎年、たわわに実る柿の実をめがけてたくさんの野鳥がやってきます。
小さいですが、メジロが集団でやってきました。その2羽をゲット♪
ちゃんと熟しているのからいただきま~す♪
久しぶりにコゲラに会いました♪
近くの野草観察園です。ボランティアの方達が季節の花を育てています。いつも感謝の気持ちをもって眺めてきます。
サネカズラの丸い真っ赤な実をたくさん見られます。
アキチョウジ
タイワンホトトギス
キク?とモンキチョウ
フジバカマに飛翔するハチ(ピンボケですね)
やっぱり明るい時間に散歩しないと出会いが少ないですね。
頑張っては早い時間に石神井公園を歩くようにしたいです。
農学部に行くのは今回が二回目です。
前回は上野博士とハチ公の像を見に行きました。
今回はハチ公とは反対側のレストランに向かいました。
銀杏が黄色くなったころの構内は素晴らしそうです。
こちらがその入口に会った立て看。
夜9時まで開いているんですね。
レストランアブルボアです。お隣には宿舎もあります。
美味しい珈琲も販売されています。
今回は珈琲をいただきました。
結構、ゆっくりしていましたが、そろそろ出ましょう。
ここは工学部の松本楼がある場所です。
安田講堂が写っています。
この角度の安田講堂は柔らかい雰囲気かな?。
安田講堂を通ります。壁が大分剥がれてますね。この両脇に会ったシダレザクラがなくなり、安田講堂という無機質の建物が植物で柔らかくなっていたのに残念です。今はオオイチョウのある工学部の中庭に植樹されているということです。伐採でなくってうれしいですが・・・。
何だか警備が物々しいですね。
講堂の緞帳に日光出身の小杉放菴の作品が飾られているのですが、残念ながらまだ見たことがありません。五月祭の時なら出入り自由なのでその時までお預けです。この正面の絵画も小杉放菴作だということです。もう少し寄りたかったですが、望遠レンズを持ってこなかったのでうまく撮れませんでした。
chackyさんにオオモクゲンジの実を教えてあげようと医学部本館の前まで案内しました。
東大病院外来棟まで来たので、少し寄り道しました。ちょうど中ではヴァイオリンとピアノの演奏会が開かれようとしていました。患者さんサービスのひとつです。入院中は外に出られないので、みなさん、喜んでいますね。
いよいよ今宵の本番・・・女子会への道です。
途中に会った湯島の古い料亭ですね。
今宵は「シンスケ」に予約してもらいました。
ここはかなり古いお店のようで、40年以上前から名前だけは知っていました。演劇の題材にも取り上げられていたような記憶があります。運ばれてくるお料理やお酒も美味しく、二人で楽しく過ごしました。
お料理の一部です。



また一緒に飲みましょうと池袋で別れました。
前回、日光の門前町まちあるきの皆様と一緒に学びの散策を楽しましたが、マダマダ学習できていませんので、今回も逆コースで歩きながら思い出してみます。詳しい説明はできないので写真を見てください。そのうち、また参加する機会があったらもう少し勉強してから正しい記録をしたいな~と思います。
とても気に入ったこの石升の道です。現役で活躍中というところがすごいですね。それぞれのお家に一個づつあるようです。水の豊富な日光の宝物のようですね。


各町村ごとにきちんと保存している家体の倉庫です。ここは板挽町です。何でも一番先頭を歩くのはこの町の誇りとなっていたようです。今は均等になったようですが・・・今年は4月のこの花祭りを見てみようかな?一度も見たことがないのです。どんな行列をするのかもわかりません。

このゆるやかな坂道を下って行くと、磐裂(いわさく)神社にたどり着きました。
町の守り神のようですね。
日光らしい石碑です。
これはいつの時代の仏塔なのでしょう?
見づらいですが、看板がありました。
道祖神の文字が見えました。
何だかいろいろなものが置いてあるような気がしますが・・・?
この神社の鳥居がまた古くって素敵です。階段の下をたどっていくと一番下が大谷川となります。
ここと虚空蔵尊とは一緒だった?
明治のころにわかれて分祀となったようです。(かな?…不安)
小さな神社ですね。
ここから見下ろすように日光市内の街並みが見えます。
駅の方に向かって歩いて行きます。下本町です。
ここに田母沢御用邸で移動した住民のことが書いてあります。
水神の碑がある横手に古い守り尊が鎮座しています。
勝海舟の名前が出てきますよ。
神橋に向かう途中に真っ赤な実が目に入りました。ウメモドキの実かな?こんなに残っているということは野鳥の好物ではないのかもしれません。
雨から一転して暑いぐらいになってきた午後、太陽が当たりキラキラと輝いてきれいでした。
詳しい説明は省略しました。間違ってしまう恐れがあるので・・・
解説は看板をご覧ください。
この後、神橋に向かいます。
18日は婦人科検診をやっと受ける日です。
心配したほどではなかったので、気をよくして少し遠出をして見ることにしました。と言っても、家に帰るのと同じいくらいの時間ですが・・・
南に向かいます。お天気がいいので富士山を近くで見たいな~と富士山信奉者はチャンスを狙っていました(笑)
各駅電車なのに、グリーン車に乗っています。最高♪
静かな湘南の海を眺めながら・・・
小田原城からの富士山はどうかな?と、茅ヶ崎の友人に電車の中からメールをしました。友人は今日は忙しいので一緒に行けないけど、二宮町で降りて吾妻山公園に行ってみたら!・・・でした。小田原より少し手前の小さな駅です。ギリギリ湘南らしいです。目の前の小学校裏から坂道を登って向かいます。山と言っても本当に低い場所ですが(笑)
ヤブツバキも満開でした。
名残りのイロハモミジの紅葉も朝日に当たればバッチリ!
30分も登り坂を行くと高台に出ます。
今日は大島も三角形の小さな島(利島・・・としま?)もはっきり見渡せました。
足の悪いワンちゃんを毎日の朝の散歩に連れてくるご近所の方です。
見てください。ド~ンと真っ白な富士山が迎えてくれました。
周りにはマユミの実がたわわに実っています。
紅葉も残っています。これはハゼノキ?ウルシノキ?
なんといっても菜の花が満開なんです♪
では満開の菜の花と富士山の写真を撮ってみましょう♪
間にサクラの裸木が入ってしまいます。
春はこの桜の花が素敵な脇役になるのにね。
今は菜の花をたっぷり入れたいのに、真ん中に茶色が入ってしまいますね。
身体を低くして菜の花を入れると、全く富士山が隠れてしまうし・・・
こっちの角度の方がいいかな?
少し菜の花の位置が高そうなので桜の枝が隠れました。
富士山より右手を見渡すと、大山そびえる丹沢です。
機会があったら、是非どうぞ。
野鳥は唯一ハクセキレイでした。
芝生の広場を楽しそうに飛び回っていました。
帰り道に小さな神社に寄り道しました。
誰もいません。カラン、カランと鈴を鳴らそう!
ほとんど落ち葉と化したイチョウの黄葉を踏み越えて~~
あら、もう咲いてる!レンギョウ!
タンポポだって♪
自生の水仙の白い花も暖かい湘南の光を浴びていました。
日当たりのいい場所からどんどん咲き始めていましたよ!
これが二宮駅です。
帰りも各駅ながらグリーン車で特急気分で帰ります。
夜見上げた空には上弦の月が光っていました。
ほんの数日前は三日月だったのに・・・。
いかがでしたか?これから寒い年末、年始がやってくるという12月中旬ですよ!満開の菜の花咲く吾妻山公園でした。是非、お出かけください。
小田原まで行かない二宮駅に広がる富士山のビュースポットを教えてくれた友人に感謝します。また他にもあったら教えてもらいましょう♪
野鳥や水鳥が段々増えてきている石神井公園です。紅葉も綺麗にみられた12日でした。野草園では数少ないけどお花も咲いていました。またいろいろな実も見られました。
カンギク・・・野草園
八重水仙・・・野草園
マツムシソウ・・・野草園
ハナボケ・・・池淵史跡公園
ヤブツバキ・・・石神井公園ボート池近く
ハゼノキ・・・石神井公園ボート池
サネカズラ・・・池淵史跡公園
マンリョウでなく道祖神にピントを当ててみました♪・・・池淵史跡公園
マユミ・・・三宝寺池
ヤブコウジ・・・三宝寺池
イイギリ・・・三宝寺池
ノイバラ・・・石神井公園ボート池
ムラサキシキブ・・・石神井公園ボート池
野外ステージでのんびりくつろぐ人。照姫祭りはここから出発しました。
そろそろ夕方になりました。片づけられたボートが整然と並びます。
23日は一日中雨になりました。霧の世界の千手が浜を出て、早めにいろは坂を降りることにしました。そんないろは坂もほとんど霧の世界でした。バスの運転手さんは慎重に徐行運転しながらゆっくり走らせていました。
早めに日光山内に戻ってきたので、一度も訪れたことのない二荒山神社の別宮である本宮(ほんぐう)神社に行くことにしました。}
日光市で作成された世界遺産のパンフレットを参照してください。
ちゃんと本宮神社も載っていました。
二荒山神社の権禰宜の香取さんがご案内役です♪
http://www.sekaiisan-nikko.jp/cms/wp-content/themes/nikko/pdf/panf_futarasan.pdf
輪王寺近くの明治の館で食事をしてから行こうと思いながら歩いて行くうちに、前回行けなかった「栞」に行きたくなりました。神社にお参りした後に行くことにしました。まだまだお昼は先になりそう。まずは輪王寺を抜けましょう。
どうして、こんなところにシカがいるの?・・・って普通のことなのかな?じっと座っています。多くの人が歩いているのに、怖がらない様子です。
仮本殿らしい。赤い塀も徳川っぽい。
さすが徳川の石灯篭までみんな葵の御紋
仮本殿前の階段を下りて、見上げます。
深い森に抱かれた雰囲気が出て、荘厳な感じです・。
こんなに苔むした石垣が見られます。
ラストリーフ・・・雨に濡れた真っ赤なモミジ
男坂を降ります。数本が紅葉していました。そこを出ると神橋です。
大谷川の流れも水量を増しているので豪快に流れています。
雨の神橋にやってきました♪
すぐ前の階段を登って行きます。大きな太郎杉がめだってます。
夕方、この階段を下りてくる親子連れを見たのが、本宮神社とのご縁かもしれません。紅葉も終わり、朽ち果てたモミジが石段を染めていました。
数段上がったあたりから見た神橋です。初めての光景に新鮮さを覚えます。
さ~、いよいよ本宮神社の鳥居が見えてきました。
ひろばのような敷地の後ろにお社が見えてきました。
まず私の眼に飛び込んできたのは、真っ赤な木のみです。
たくさんの赤い実が雨に濡れて一層鮮やかな朱色になっています。この赤い実はウメモドキかしら?水分をたくさん含んだ鮮やかな姿を見続けていました。あなたは誰にこの美しさを伝えたいのですか・・・
ここでお作法に従って参拝しましょう。
無事に帰ってきた奥日光の旅のお礼をしました。
左側から奥の方をみると、こんな感じです。
雨が止まない境内の中で、しばし雨宿りしながら不具合が生じた携帯の充電器と格闘しました。ウメモドキ?の赤い実をずっと見惚れていました。
奥に続いているようなので、歩いてきました。
三重塔?こんなに狭い場所に大きな塔が静かに立っています何故でしょう
更に奥の方には観音堂や幼稚園まであります。なんだか神社の中にお寺さんが混在しているようです。ここは輪王寺の敷地だそうです。
この古い石仏は紫雲石と書かれています。歴史がありそうですね。
誰も入ってこないこの空間は神橋のすぐ近くだとは思えません。
日光の賑やかさの中で忘れ去られているようにひっそりと佇んでいるようです。本宮神社は一番最初に建てられたというから更に考えてしまいます。
日光三社とは本宮、滝尾と二荒山神社のことを言うらしいです。本宮神社も滝尾神社も別宮となっています。
あまり詳しくないので間違っているかもしれませんが、ここも二荒山神社のひとつです。でもこの寂しさは時の流れと一緒なのかな・・・。
上から見た本宮神社
長い時間、雨の神社にいたので身体も冷えてきました。お昼を食べていないからかな。そろそろお別れします。
鳥居の左にも階段がありました。すべらないように慎重に降りました。
そういえば、小杉放菴美術館にも行こうとしていたんだっけ。まだまだお昼ご飯は食べられませ~ん。ほんの少し大谷川のそばの道を歩くと美術館があります。
温泉寺を出て、バスに乗り赤沼に向かいます。
低公害バスの運行は11月30日で今季終了になりますので、走っているうちに千手が浜まで行ってみたくなりました。多分、ガスがかかっていて何も見えないでしょう。バスなので問題なさそう♪同じバスに乗っていた人でどこへも行かず、千手が浜までの往復をしているお孫さんとおばあちゃんがいらっしゃいました。車窓からの眺めを楽しむだけでも楽しいかもしれませんね。雨の日なので、そんな楽しみ方もいいかもね。
小田代が原のバス停で、雨に濡れた歩道に映る白樺です。
展望台にも人影はありません。バスから降りた人がいるだけです。
この辺りではこんな景色があちこちで見られます。
雪が深くなるのも分かりますね。
やっと見られました♪
シカの親子たちのお通りです。
私が座っている反対側の森の中だったのできれいに撮れません。
運転手さんはバスを停車してみんなに見せてくれました。
路線バスでない嬉しいサービスです。
千手が浜に着きました。下車したのは私だけです。
では帰りの車窓を楽しんでね!と、おふたりにサヨナラをしました。
これは同じ方向を向いて花が咲いていたナギナタコウジュでは?
千手が浜に着きました~。今日はとっても寂しい、静かな浜辺ですね。
中禅寺湖から立ち上がる霧の世界をしばし楽しみます。
クリンソウの花の頃にはあふれかえる人で賑わう桟橋にはだ~れもいません。せめて男体山は顔を出してくれれば・・・
ハンノキにはたっぷりの水滴がついています。
水滴はいつも私の遊び相手(笑)
画像が小さいので消えてしまいましたが、水滴の中に逆さの木やハンノキの実がうっすらと映り込んでいました♪
水辺に近づいてみました。
キンクロハジロの中に一羽白い水鳥がいます。
カンムリカイツブリのようですが、遠い!
千手が浜から見た湖の世界はこんなです!
何だかわからないですね。左向こうに男体山が見えれば・・・
帰りの低公害バスに乗って戻ります。
もう一度小田代が原バス停より見た景色です。
貴婦人は分からないですね。心の目で見てね(笑)
走っていた車窓からの貴婦人です。帰りの運転手さんは止まってくれません。せめて貴婦人が見える開けた場所辺りで一時停車してくれればいいのに・・・
赤沼で降りて日光に帰るバス停近くのミヤコザサをたまには写してみました。冬になると周りが白く縁どりされます。
晴れそうもない一日なので、早めに日光市内に戻ることにしました。
湯の湖で大好きなコガモに会った後は、バスに乗ってどこに(笑)行きましょう?湯滝から戦場ヶ原を歩くのもいいけど、野鳥は私から逃げるし・・・。
今回は三本松で下車して戦場ヶ原展望台に行きました。
バス停前なので超ラクチン♪この辺りはノイバラがたくさんあります。可愛い白い花が咲いた後の実が真っ赤になって見られます。ホザキシモツケも茶色くなっていますね。
いつもは反対側の方から眺めていました。
久しぶりのこの場所が新鮮です。
男体山がガスで全く見えなかったのに、急に山頂が姿を現しました。
山の上の方に雪が積もっているのが見えますね。
この古い表示の看板板には「戦場ヶ原民宿村」と書いてあります。
現在はどうなんでしょうか?全く知らない・・・
レストラン「郭公」にFacebookで知り合った高橋さんを訪ねました。
とってもバイタリティ溢れる方で、お仕事も楽しんでいらっしゃいました。
奥日光が大好きなんでしょうね。生き生きとした表情が素敵です。
美味しいコーヒーをご馳走様でした。
郭公は11/23で今期終了となったので、ギリギリの日だったようです。
コーヒーを飲みながら外を眺めました。
この景色が二日後に雪景色になるんですから、驚きです。
(11/29に高橋さんが撮影された同じ場所)
またバスに乗って、中禅寺湖に行くことにしました。お昼も近いのでゆっくり美味しいお食事がしたくなりました。レストラン「シェ・ホシノ」に行きます。
ここは8年前に予約をしたかったレストランでしたが、残念ながら満席で断念したところです。今は亡き連れ合いと初めて奥日光に出かけた折に食事をする予定でしたが、スペーシアの中からの時間で間に合わなかったようです。近くのお店で湯葉蕎麦を食べて遊覧船に乗ったという思い出があります。
今日は大丈夫かな?予約はしていません。
郵便局前でバスを降りると、飛び込んできたこの赤い実は?
そして、この綿毛は?
たくさんの赤い実がルビーのようなこの実は?全く名前がわからないものばかりで、すみません。わかったら直しますが・・・。目の前は中禅寺湖です。
これはセンニンソウの綿毛かも?
中禅寺湖の水面に這うようにガスが走っていました。
こんな現象は見たことがないですが、そろそろいっぱいのガスで見えなくなるぞ!の過程なのかしら?
中禅寺湖の目の前にある「シェ・ホシノ」に入りました。
昨年の12/27に亡くなってしまった連れ合いの供養(にはならないかな・・・)も込めて、美味しいコースにしました。メインデッシュはヒメマス♪
奥日光を歩くときはゆっくり食事をすることがない私ですが、今回はたっぷりの時間を満喫しました。こんな旅もいいものですね。時間がもったいなくってあちこち走り回ってしまういつもの歩き方は今日はなし!
満足の昼食が終わり、外を眺めよう!
お隣にある駐在所のモミジだけが名残りのようにきれいに残っていました。
これが中禅寺湖です。まだ時間はお昼頃なのに幻想的~
立木観音方面に一本の明るい筋のように光って見えます。
太陽の光ではないみたい?じゃ、何の現象?
中禅寺湖の桟橋も灰色の世界になりました。
ボートが浮かんでいるのでここは湖だと分かります。
それにしても気になるあの光る筋???
少し歩いて行くと日光自然博物館があります。
ここも霧の中に突入寸前です。
博物館の中で会いたかったのはこの方、森田さんです。
こんにちは~。これからもよろしくお願いいたします。
今回ご挨拶して初めてではなく何回か会っていることを思い出してもらえました。よかった!
霧が深くなり華厳の滝も何も見えなそうなので、しばらく館内の展示を見学させてもらいました。20分位の日光の四季の映画は10万年前に火山の爆発でできた男体山を中心に悠久に流れる自然の雄大さを感じることができます。植物や景色の映像の素晴らしさには感動すら覚えました。ありがとうございました。
奥日光の今を発信している博物館便りも楽しく読むことができます。
お出かけ前の参考にもなります。
博物館員の皆様が自分の足で歩いて伝える貴重な情報が満載です。
これからもよろしくお願いいたします。
皆様も読んでみてください。栃木県の奥日光がよくわかります。
戦場が原からこんにちは
http://blog.goo.ne.jp/nikkonsmakanuma
森田さん、またお会いできる日を楽しみにしています。
帰りは歩いてすぐの二荒山神社中宮祠に寄り道します。
ここは男体山を登山する人がくぐる門があるんです。
私はまだ一度も登ったことがありません。お参りだけ・・・
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