北三陸の旅-3・・・もぐらんぴあ地下水族館 2016.8.24
小袖海岸を後にして、岩礁の見える海岸線を戻り、水族館に向かいます。ここは1994年に国家石油備蓄基地の作業抗を利用して誕生したそうですが、2011年の3月11日の日がし日本大地震の時に被災してしまい、大きな被害を受けたようです。その間の生き残ったお魚やカメは他の水族館に預けられ、今年の4月23日に開館しました。無事に戻ってきたお魚さん達が泳言うでいます。(パンフレットより抜粋しました)
ノブドウの実が色づき始めていました。
水族館の入口です。
さかなちゃんが監修しているそうですよ♪
強い岩盤を利用した石油備蓄が日本で3ヶ所あります。
この模型が備蓄庫です。
さて水族館に行ってみよう♪
クラゲ・・・カラージェリー
クラゲ・・・キタクラゲ
クラゲ・・・アカクラゲ
イソギンチャク
イソギンチャクとニモ
鮮やかな南洋の魚
すごいシーンに遭遇♪水槽内のお掃除をしています。
子ども達の表情が素晴らしい!
こんな時って、生き生きしていますね。
大被害を受けた中に生き延びた生物が懸かれていました。
眠っていた亀吉君はおそうじのときに起こされました(笑)
さかなクンはさっさと魚の絵を書いてしまうのですね。
さかなクンの絵です。このような絵が館内にたくさんありますよ。
屋上から見た石油基地
近くの海岸で見た地層
Kさんに次々と面白いコーナーに連れて行ってもらってます♪






























































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